自治体LINE活用の到達点と、その裏側
本人が語る



先進自治体の担当者本人に、成功も失敗も直接聞ける事例共有会
自治体のデジタル活用の先進事例は、ネット上でもさまざまな取り組みが紹介されています。一方で、実際に取り組みを進めてきた担当者が、どこで悩み、何に迷い、どう判断してきたのかといったプロセスは、なかなか表に出てきません。
本イベントでは、LINE公式アカウントを先進的に活用している自治体の担当者ご本人に登壇いただき、成果として見えている部分だけでなく、その裏側にある考え方や試行錯誤についても、お話しいただきます。
後半では、登壇自治体ごとにブレイクアウトルームを設け、各自治体の担当者本人に直接質問しながら、取り組みの背景や判断のポイントなどをより深く聞ける時間を用意しています。このパートは録画・アーカイブを行わず、本編や公開事例だけでは触れきれない点について、参加者それぞれの関心を深められる場とします。
「先進事例を聞いて終わり」ではなく、「自分たちの自治体でも一歩踏み出せるヒントを持ち帰る」、そんな場を目指します。
判断
失敗
庁内調整
京都府長岡京市
愛知県碧南市
オフレコで相談
登壇者のご紹介
― 函館市がLINE活用で大切にしたこと ―
どう設計されてきたのか
※登壇者および所属は告知時点のものです
お申し込みはこちら 必要事項入力の上、お問い合わせ内容欄に「2月16日セミナー参加希望」と記載ください。
開催概要
- 名称
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自治体LINE活用の到達点と、その裏側
― 正直うまくいった話も、うまくいってない話も ―
- 概要
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数字の裏にある判断、失敗、庁内調整。先進3市の担当者本人に、直接質問し、深掘りできる事例共有会。ブレイクアウトルームでは、登壇者ごとに部屋を分け、録画・アーカイブを行わず、ここだけの話を聞ける場を設けます。
- 日時
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2026年2月16日(月)13:00~14:30(90分)
- 形式
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Zoomミーティング
- 参加費
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無料
- プログラム
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- オープニング
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自治体先進事例セッション
- 函館市:コスト削減よりも、住民にやさしい体験を
- 長岡京市:人口比120%まで使われているLINE活用の設計
- 碧南市:市民を“参加者”にする防災DXとLINE活用
- 登壇者クロストーク&質疑応答
- 登壇者別にブレイクアウトルームを分けた交流セッション
- LINEヤフーの自治体の新しい取り組みを支援する施策のご紹介
- LINEスマートシティ推進パートナープログラムのご紹介
- クロージング
- 主催
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LINEヤフー株式会社
LINEスマートシティ推進パートナープログラム事務局
- 対象
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自治体のLINE公式アカウント担当、広報/DX/情報政策/危機管理担当
- 申込
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こちらのフォームより必要事項入力の上、お問い合わせ内容欄に「2月16日セミナー参加希望」と記載ください。
※お申込み後、参加用URLは開催前日までにご登録のメールアドレスへご案内します。
- 申込締切
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2026年2月13日(金)17:00
お問い合わせ先
LINEヤフー株式会社
LINEスマートシティ推進パートナープログラム事務局
お問い合わせフォーム:https://form-business.yahoo.co.jp/claris/enqueteForm?inquiry_type=localgovernment
